2001-06-10 Log.
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- [1] 01/06/10 08:34 (42)
- \t\h\s[0](2001/01/12 00:01:52)\w9\w9\w9\w9\w9\c昨日、ひさしぶりにえここちゃんに会ったんだよ~\w9\n\u%selfnameの数少ない友達の一人やな\w9\n\h\s4・・・大きいお友達は沢山いるけどね・・\w9\n\uモニタの前の%cとかな\w9\n\h\c\s0ま、それはともかく・・・\w9\nえここちゃん、なんか疲れてたよ。\w9\n\uえここ、なんか言うてたか?\w9\n\h\c「発電するのが仕事の私の姿で自家発電する奴がこんなに多いとはね。カルノーサイクルも真っ青よ?(謎)」\w9\n・\w9・\w9・\w9・\w9だって。\s4意味はよくわからないけど。\w9\n\u\c・・・えここは大人やね・・・\e
- [2] 01/06/10 21:44 (71)[投票: 3]
- \t\h\s[0]2001/02/10 00:04:24\w9\w9\w9\w9\w9\c今日は%keronameに昔話を読んであげるよ。\n\u\w9おー\w7ええやね。\w9わい日本の昔話あまり知らんからな。\w9で、\w7何を読んでくれるんや?\n\h\w9桃太郎。\n\u\w9‥\w7‥\w7なあ、\w7%selfname2。\w9あんまり\w7バカにしたらあかんで。\w9桃太郎くらい知っとるがな。\n\h\w9ホントかなー?\w9じゃ、\w7読むよ。\w9\c\w9「桃太郎短編集その1」\n\u\w9\c\w9‥\w7‥\w7桃太郎って短編やったっけ?\n\h\w9むかし昔、\w7あるところに\w5おじいさんと\w5おばあさんが住んでいました。\u\w9ああ。\n\h\w9ある日、\w7おじいさんは山へジバカれに、\uってジイサンなにしたんや!\n\h\w9おばあさんは\w5川へ洗濯に行きました。\w9\w9おばあさんが洗濯をしていると\w7川上から大きな桃が\w7ドンブラコ、\w7ドンブラコ\w7と流れてきました。\n\u\w9お、\w7いよいよ桃太郎の登場やね。\n\h\w9おばあさんは\w5桃が嫌いだったので\w7そのまま流れていくに任せましたとさ。\n\u\w9\c\w9‥\w9‥\w9なんでやねん。\n\h\w9めでたし、\w7めでたし。\n\u\w9いや、\w7何もめでたくないで。\w9一体何が言いたかったんや、\w7この話は。\h\w9‥\w7‥\w7「好き嫌いはいけない」\w7‥\w7‥\w7ってことかな。\e
- [3] 01/06/10 21:48 (74)[投票: 2]
- \t\h\s[0]2001/02/10 00:09:26\w9\w9\w9\w9\w9\cじゃあ「桃太郎短編集その2」\n\u\w9はいはい。\n\h\w9むかし昔、\w7あるところに\w5おじいさんと\w5おばあさんが住んでいました。\n\u\w9またジイサン、シバカれよるんか。\n\h\w9ある日、\w7おじいさんは山へジバカれに、\u期待通りやね。\n\h\w9おばあさんは\w5川へ洗濯に行きました。\w9\w9おばあさんが洗濯をしていると\w7川上から大きな桃が\w7ドンブラコ、\w7ドンブラコ\w7と流れてきました。\n\u\w9こんどこそ、\w7桃太郎の出番やね。\n\h\w9おばあさんは桃を取ろうと手を伸ばしますが\w7届きません。\n\u\w9\cまた、じらすんか。\n\h\w9折からの雨で川は増水しています。\n\u\w9そんなん初耳やで。\n\h\w9いつもの川。\w9そんな慢心があったのでしょう。\w9桃を取るために川に入ったおばあさんは\w7桃と一緒に\w7ドンブラコ、\w7ドンブラコ\w7と流れていきました。\n\u\c\w9‥\w9‥\w9あんまりやんか。\n\h\w9めでたし、\w7めでたし。\n\u\w9いや、\w7何もめでたくないで。\w9一体何が言いたかったんや、\w7この話は。\h\w9‥\w7‥\w7「自然を甘く見るな」\w7‥\w7‥\w7ってことかな。\n\n\e
- [4] 01/06/10 21:49 (74)[投票: 3]
- \t\h\s[0]2001/02/10 00:13:22\w9\w9\w9\w9\w9\cじゃあ「桃太郎短編集その3」\n\u\w9いいかげん、\w7桃太郎出してくれ\w7‥\w7‥\n\h\w9むかし昔、\w7あるところに\w5おじいさんと\w5おばあさんが住んでいました。\n\u\w9ジイサン大変なんやろ。\n\h\w9ある日、\w7おじいさんは山へシバ刈りに、\u何!\n\h\w9おばあさんは川へ洗濯に行きました。\w9\w9おばあさんが洗濯をしていると\w7川上から大きな桃が\w7ドンブラコ、\w7ドンブラコ\w7と流れてきました。\u\w9頼むで~。\h\w9おばあさんは\w5桃をたぐり寄せると\w7家へと持って帰ろうとしました。\n\w9帰り道、\w7行商のおじさんが\w9「桃と鯛を交換してくれ」\w9と言ってきたので喜んで換えてしまいました。\n\u\w9\c\w9なはにひィっ!\h\w9めでたし、\w7めでたし。\n\u\w9待てい!\w9何もめでたくないで、ホンマ。\w9一体何が言いたかったんや、\w7この話は。\h\w9‥\w7‥\w7「目先の物事のみにとらわれるな」\w7‥\w7‥\w7ってことかな。\n\n\e